今年も "Gronau cleans itself up "キャンペーンに参加しました。手袋、トング、ゴミ袋を装備し、全クラスが学校周辺に無造作に捨てられたゴミを探しに出かけました。
子どもたちは、自然の中にあるべきでないものをすべて集めようと懸命に取り組みました。結局、大量のゴミがあったにもかかわらず、何よりも優先されたのは「誇り」でした!それは「誇り」です!結局、みんなが協力して、ゲオルグシューレの近所を少しでもきれいに美しくしたのです。
2026年3月21日 アレクサンドラ・ナゲトゥシュ著